1 period.

身の丈に合う

この胸に直に突き刺して

今日は独身先輩がうちの事務所で唸りながら仕事をしていた。多分シフトを組んでいた。ああいうの組むの、唸るよね。わかる。と共感しつつ、下手に突っ込むと迷惑かなと思って特に話しかけなかった。

本当に自分から絡むことが少ない。相手からすりゃ取っつきにくい部類になりつつあるんじゃないか。知らんけど。

 

でもいつも忙しそうか誰かとつるんでるかだから付け入る隙が無いんだよ。お互いにそう思っている気はするけど。

 

 

今日もそこまで忙しくなかった。が、もうすぐ忙しくなるんじゃないかという片鱗を見せている気がする(むちゃくちゃにふわふわした感想)。

 

 

 

 

今日は久しぶりにハッ……!と目覚めるタイプの寝坊をした。間に合ったけれど、朝御飯は抜いた。抜いたらやっぱりお腹が空くので朝御飯は食べるべきだなと思う。

 

 

 

 

 

今日、オリンピックで野球の試合が始まった。

坂本菊池の二遊間は華があって好きだ。二人のダブルプレー大好き。

 

菊池さんの打席の表情が好きだなと改めて思う。

あの、険しくもなく笑顔でもなく、ニュートラルな感じで無駄な力が入ってなさそうなあの顔が。

守備に付くときも好きだ。守備の時はより集中して眉間辺りにパワーがあるような感じに見える。でも、やっぱり打席が一番かな。あの顔が出来る人って意外と少ない気がする。思い入れがありすぎるゆえの思い込みでしょうか。

 

 

 

にしてもさ。菊池に代打が出る瞬間まで観戦したけれど、あそこからまさかサヨナラしてしまうとは1mmも思わなかった。完全に無理な流れだった。勝ったと聞いてから、ウソでしょとポカンとした。

 

菊池が打つところが観たいので引き続き観戦するつもり。

 

 

 

家ではA氏がかなり熱を持ってサッカーを観ていた。今日は私も楽しんで観られた。

気持ちのいい勝ちで良かった。

 

 

 

 

モチベーションをどこに持っていこうかなと思う。

でも私は結構働くことが好きだ。

最近は笑顔を心がけている。笑顔って案外心がけなければ出なかったりするんだね、ということを思う。

 

がんばろう。

 

 

 

消えやしない

ここのところ眠すぎて書けていなかった。

何でもいいからとにかく毎日書くか、というゆるいテンションなら意外と続くもんだなと思う。クオリティは求めなくていい、勝手に付いてくる。そう思い込んでいる。

 

 

 

Saturday

 

腕時計を買った時の話。買ったブランドについて店員さんが「メンズラインは前からあったんですけど、レディースラインは金曜日に入荷したんですよ!!」と興奮気味に教えてくれた。それにつられて「そうなんですか!!」と喜んだものの、あまり意味を捉えてなかった。

そうか、金曜日って、今日が土曜日だから昨日じゃん。そりゃすごいわ。と、買った翌日くらいに思う。遅い。

 

 

 

 

Sunday

 

オリンピックで浮かされているのかなんなのか。職場に足を踏み入れた瞬間に「あ、やべ、仕事するテンションじゃなかったわ今」と気付く。遅い。

朝は起きたら流れるように出勤するから考える暇がないんだよ。その瞬間に自分でびっくりして、気持ちを入れ換えた。つもり。

 

にしても、仕事がはかどらない。大して忙しくもない。みんな家でオリンピック観ているんだろうか、と先輩らと話し合う。

職場のテレビで、隙を観てはオリンピックを観ていたら一日が過ぎる。みまじゅんペアの試合がめちゃくちゃハラハラした。

こんなんじゃいかんと気合いを入れて、最後にここまではやると決めた仕事をきちんと終わらせて帰る。偉い。

 

 

夜はサッカーを観戦。するつもりが、観始めてすぐに眠くなり寝た。ちょびっとお酒を飲んだからかもしれない。

サッカーも競技としては好きなんだけど、ずっと絵が俯瞰であることなどから長時間の試合を観る分には若干苦手かもしれない。

 

最近観ていて楽しいのは、バドミントン、バレー、3on3バスケあたりだろうか。展開が早いものと、ポイントの上限(セットポイント制)があるものが分かりやすくて好きなのかもしれない。もちろん野球も好きだが、まだ始まっていないので。

 

 

 

 

Monday

 

今年の夏は本当に壊滅的に忙しくない、という話を色んな人から聞く。例年ならもっと周りがキリキリしているらしい。笑える話ではない。

暑ければ暑いほど忙しくなるはずなのだが。ここのところ、世の中の動きとして例年通りとはいかなくなっている。こういうときどうする?という話で。私は私にできることをやっていくしかない。

 

 

 

昼休み、しいたけ占いを読む。

 

蠍座の人って、人生の中でほぼ必ずと言ってよいほど「分不相応の責任」を背負います。

分かりすぎてハハハと乾いた笑いをこぼす。

 

でもいまは色々なものを手放そうとしている段階とのことで。そうだなあ。

 

 

最近になって、ここ数ヶ月は忘れていた、キツかった時に叱られた言葉とか相手の表情とか声のトーンとか具体的なものをハッキリと思い出すようになってきた。

一時期は全部忘れなきゃ進めないから綺麗さっぱり忘れることができていたんだろうけど、その時の記憶を取り戻すように具体的なものが脳裏をかすめていく。

 

でも、当時のような黒いモヤモヤとした気持ちになることはなく、単にそういうことがあったという記憶として出てきているという感覚。

 

 

よくも悪くも色々なことがあったから、それはそれとして自分の血肉にしたりもう嫌なら捨ててしまったりしながらも前を向いて進むしかないわけで。

いまはそういう時期なんだなという認識。

でも、ちゃんと進めているからいまこのフェーズにいる。と、思えるから。

 

 

 

 

 

Thursday

 

朝は同居人がバタバタするのを聞きながらもゆっくり起きる。家事をしつつ、オリンピックを観る。伊藤美誠ちゃん、強い。スポーツ選手には、マインド的な部分で学ぶことが多くある。と、私は思っている。

 

 

 そして、先日公開されたこの動画も観る。

 

youtu.be

 

 

我らがQKに先立って公開されたので。

りく氏は初めて拝見したが、元々のポテンシャルが高すぎひんか。めちゃくちゃ身体能力が高い。そりゃあ世界トップと比べたらあれだけれどもさ。

世界トップがどれほどすごいのかということが逆説的に分かるいい動画だなと思う。QK編が楽しみで仕方がないよ。

 

 

 

 

 

Spotifyでウラ嵐BESTを聴く。

発売当時欲しくて欲しくて、でも手が出せなかった代物だ。すごいことだ。そして全部好きだ。こんなに全部好きなことってあっていいのか。

特に2008-2011はドンピシャなので。

 

 

 

 

自分を生きるのは自分しかいないわけで、自分を生きていくぞと思う。今日も。

 

 

思い出したくない恋も

今日はまったりお休み。

 

 

昨日から例の祭典が開幕したということで、早速色々と観戦した。LIVEで見られるものは見たり、見逃したものはハイライトを見たり。

開催までの色々とか開催してからの色々とか、何かと思うことはあれど、単純にスポーツを観戦するのは楽しい。という、とても分かりやすい楽しみ方をしている。

 

本当に何の競技でも楽しく見られるようになって、そんな自分が結構好きだなと感じる。もっと幼かった頃はルールが分からなかったり選手を知らなかったりすれば興味を持てなかった。大人になって、様々なことに興味を持って楽しめるようになって、それはすごくいいことだな。

 

元はプロ野球カープ)のおかげだし、そのカープを勧めてくれた方のおかげだし、最近でいえば伊沢さんのおかげで何にでも興味を持って知ることが財産になると思える。

 

 

 

 

 

午後からは出掛けて、腕時計を新調した。

 

今までは、友人に勧めてもらって知ったicewatchの時計を使っていた。黒×ゴールドグリッターでかなり可愛いし使いやすくて気に入っていた。

だが最近になってバンドと時計盤が分離し始めてしまった。修理を頼むにも店舗が近くにないし保証書もない(しっかり保管しておくべきと学んだ)ので、買い換えるか、と。

 

 

 

一人じゃ絶対に選んでいないであろう、淡いピンクの革バンドのものを購入。

単体で見ると可愛すぎる気がするけど、元々ピンクみのある肌だし、付けたら全然普通に馴染むのが不思議。

 

というかバンドの色はいずれ付け替えればいいので正直どうでもよく、時計部分の配色で選んだ。

選んだものはシルバーフレーム×白文字盤×ピンクゴールドの文字のもの。

フレームの色がかなり重要で、私はシルバーが一番似合った。ゴールドは普通、ピンクゴールドが微妙だった。

 

ピンクゴールドのものを選ぼうとしていたけれど、ちょっと待てよ、シルバーがあるじゃんこれが似合うじゃんということで。ジャッジはA氏がしてくれて、自分でも確かにそうだなと納得。最近シルバーのアクセサリーを意識して買うようにしていたし、洋服も何でも選ばずに着られそう。

 

 

 

 

買い物をしながら、私は物を買うとき「自分が長く使った時に飽きがこないかどうか」という基準に重きを置いて判断しているなと気付いた。(今日腕時計を買うときはバンドを変えられるという理由で強く意識はしなかったが)

 

小1の時に買ったプールバックを小6まで使っていたが、それを買うときも全く同じことを考えていた。実際に飽きず6年間使いきったので大したもんだ(自画自賛)ということを思い出したり。

 

割と変な柄とか個性的なものも好きだけどシンプルなデザインのものを持つことが多いのはこの理由が大きい。でもやっぱりシンプルだけでも飽きるから自分の飽きないお気に入りを見つけるのは大変。だけどそれが楽しさでもあるよねという。

 

 

 

 

良い買い物ができた一日。

昔はもっと周りの目を気にして物を選んでいたが、最近はそんなこと気にしなくなってきた。ま、昔は規則や縛りがキツかったという面もあるけどね。

(精神的に)いい暮らしができているな~と、自分を慈しむような気持ちに。

 

 

慈しみつつも夜更かししてしまった。寝ます。

 

どんな船に乗ったって

今日は特筆事項はなし。

 

 

通りすがるときにめっちゃしっかり目が合って「!」という顔をしたら向こうも「!」という顔をしていて、良かった。やはりちゃんと目を見るのが大事な気がしてきた。

こんなことを言いながらも、こちらから距離を激烈に縮めようとすることはあんまりないなとなんとなく思う。眺めて自分が勝手にそれで活力になればいいかなという。

でもおかげで、ついこないだまでどん底にいたのが嘘のように、ちょっとずつ乗り越えていると感じるので、それは本当にすごいこと。

 

自分の意識改革も大きいけれど、その私をまるっと受け入れてくれたいまの環境は本当に有難いなと思う。

それと同時にいま自分がかなり自然体でいられているのでそれはすごく楽だ。楽なことが必ずしもいいわけではないけれど。今の私にはすごくいいことだと感じる。

 

 

 

 

突然ですが占ってもいいですか?の馬淵優佳さん回を見た。見たあとに読んだ、馬淵さんのインタビュー記事の内容がめちゃくちゃよくて、色々と刺激を受けた。

「覚悟して結婚したのだからそんなに簡単に離婚はしない」という言葉に、ああ~~~と思う。私の覚悟はなんてちっぽけだったのか……と。ま、比べるもんじゃあないけれども。

 

 

私はその場その場に適応するということは得意だが、その場所に身を固めるということが苦手だ。真逆なので当たり前かもしれないけれど。骨を埋めるというかそういう意識での行動が苦手だなぁと気付く。

 

今後結婚したいというのも軽く考えすぎなのかもしれない。わからない。

でも、そうやって自分を前に向かせていかないといけない、と、思うのです。

 

 

 

 

 

あと、私は好きな人に対してかっこいいところを見せたいと思っているので、それが恋愛うまくいかない原因じゃね~~~!!?と思っている。

好きな人の前ではスマートでいたい。デキる人でいたい。

そして独身先輩も同じな気がする。私に好意があるかは関係なく、そういう性質であるなということは思う。だから全然進展しねぇ。いいのかよ。知らんがな。

 

 

 

前、仲の良かった友人から「Bくんと話してるのがいい感じだったよ」と言われたことがあるが、私としてはBくんに一切恋愛感情が無かったのでかなり気を抜いてべらべら喋っていただけだった。端から見るとそう見えるらしい。

 

実際の私は好きな相手には気を抜いて話せないんだよな。知ってた?(知ってた?じゃあないよ)

ある程度心を許し合えればべらべら喋るようになると思うけど、そこに至るまではなかなかに気を張っている。そうなんだよな。

 

本当は、そういう気を抜けない相手よりも、自然に話せている相手のほうがいいんでしょうな。

それで言えば、同い年Boyのほうが今はかなり気軽に接せられているよ。Boyは目に色気があるのでいいなと思う。よっさん(吉沢)のように目に色気がある人、結構好きなんだな。

 

何の話?????

 

 

 

最近仕事から帰ってきてから寝るまでがあっという間に時間が過ぎる気がする。

寝る時間が遅くならないようにしたい。

 

とか書いてたら寝落ちしてた。

 

 

 

 

 

f:id:mirumiru200:20210724073546j:plain

 

水と光の色が綺麗だった。

 

 

爪が伸びるのが早い

今日は独身先輩はお休み。

お休みの日はつまらんな~と思うようになってしまったが、それはさておき今日は割と愉快だった。

 

 

 

他部署の新入社員の子が、よくわからないんですけど……とお客様からの問い合わせ内容を持って尋ねてきた。

私もよくわからなかったがとにかく調べてから回答すると伝えて帰した。

 

なんとか調べ終わってさて伝えるかとその子のところへ行ったちょうどその時、そのお客様から電話が入ったらしい。まじかと焦って走り書きで話す内容を伝えて、その子もそれを汲み取ってくれたので難なく終わった。

 

 

 

さて、終わってからの新入社員の一言である。「(mmの所属する部署)って、凄いんですね!!」だった。

いや、そうくる?いやでも確かに私の所属する部署はすごい。なんだかんだでプロフェッショナルだと思う。うん。わかる。わかるがそうじゃない。

「いやすごくないすごくない。ネットで調べただけだから」とありのままを伝えた。

 

横で、多分途中から新入社員を指導していたらしい、私と同い年のBoyが聞いていて、私に「殴っていいよ」と言っていた。

物騒だな!と思って笑って流してしまったが、そうだね、いま思えば一発殴っておいても良かったかもしれん。

 

懲りずに「また何かあったら(mmの所属する部署)に聞こう!」と言っていたが、いや、嬉しいけど、だからそうじゃない。

 

新入社員の子の無邪気さと、その横で必死にこうしたらいいと説明しているBoyのコントラストが面白すぎて(笑うな)少しやり取りを聞いていたが、あとはBoyに任せなきゃねと思って私は退散した。

 

 

 

新入社員の子と仕事で接するとやっぱり無知ゆえの無邪気さとか、それゆえの失礼さとか、みんなあるよねと思って懐かしく思った。

前職で自分も新入社員としてそのあたりをかなり叱られてきたし、私以外の人も新入社員とくくられてそのあたりの指導はされていた。

 

これから会社の教育によって個人がどう伸びるか違ってくるのかもしれないけれど、それでも新入社員というものは大抵どこでもこんなもんさと妙に達観した心持ちで思ったのだった。だから、新入社員が使えないとか失礼で礼儀がなってないとか、そういうの夏は暑いくらいの定番だから怒っても無駄だって、大人たちは早く気づかなければいけないね、と。

わかった上でフォローしつつ教育する、ってまあ言えば簡単だけど難しいよねぇ~~

 

あの子の無邪気さを思い出すとまだ笑える。非常に愉快だったわ。Boyに会ったら教育おつかれと声をかけておこう。

 

 

 

帰ってから母にこのことを話したら「いや部署がすごいんじゃなくて私がすごいんです!!って言いたい」と言っていた。

私もね、確かにその言葉は脳裏にちょっと浮かんだよ。部署っつうか私が調べたんじゃが……と。言わなかったけど。あまりにも思考が同じで「(血…………。)」と思った。こういうところでいちいち実の親子であることを認識しなくていいんだわ。

 

 

にしても、最近繁忙期なこともあり変な(変な)お客様からの依頼や、内部スタッフのやりとりとかで、大抵毎日誰かが何かに対してキレているな。

キレても周りを不快にするキレ方はしないのでそれは本当に助かっている。まあ大抵お客様か他部署に対してキレているから、同情する感じになって終わるんだが。

 

 

 

今日から世は連休で、変な問い合わせが増えるかもしれないが、それはそれで無邪気に愉快にがんばろうと思う。

君の夢を見ていた

今日は朝から歯医者へ。

経過観察だったのですぐに済んだ。性急に処置するよりも引き続き様子を見た方が良さそうとのことで、私も同意見だったのですっと終わった。

次はずいぶん先なので予約を取るのを忘れないようにしなければならない。帰ってカレンダーにメモした。

 

 

帰ってからは、最近始めたカービィを進めた。

 

先日職場の先輩とゲーム談義になって、ゲーム機を持っているのにやらないのもなーと思ったので、オンラインのゲームショップを覗いてみたのだった。

Switchでファミコン時代のゲームが出来るということで詳しく見てみたら、どこかで見たようなパッケージが。そう、ぷよぷよである。(しかも「ぷよぷよ通2」)

実家にはプレステ初代があり、その時持っていたソフトだ。ファミコン版もあったとは。

早速昨日Aに伝えると、一人で全クリしやがった。

 

 

私は結構ドット絵が好きだ。

だから昔のゲームをやりたくなるんだなと思う。カービィのドット絵が可愛くて、めちゃめちゃ可愛いなと思いながらやっている。

 

 

 

書いてみたら案外書くことはなかった。眠いが今日も行く。

 

気付けば手を握って

土曜日は一日とは思えない濃い一日だった。

久しぶりにやや遠出した。しかも一人で出掛けるのも久しぶりだった。変な感じだったな。

 

 

伊沢さんの第一印象は、「おっ、男……!!!」だった。

鍛えているからだと思うけど、男性らしい身体付きで3Dで、「そこに存在している」という意味の存在感があった。

 

というのも、これまで生で見てきたのが男女ともにほとんどアイドルなので「いや、脚私より細いけど……!?!」とか「顔ちっちゃ!!?!」とかの感想を抱いてきた。伊沢さんははじめての一般男性的男性だった。これは、リア恋しちゃうのも、わかるね……と、会場にいたリア恋ぽい女の子を思い浮かべながら思った。

 

 

 

講演会の感想は改めてまとめようか、どうしようかと思っている。

各地で講演会があるのであまりネタバレになってはいけないし、書くならば少し落ち着いた頃にしようかな。と。

 

取り急ぎの感想としては、やはり伊沢さんは喋りがお上手。講演会のようにみんなに語りかけるのも、質問コーナーでひとりひとりと会話するのも。頭いい人は話を整理するのが上手いんだな、と思った。一つ一つの質問に対して毎回きちんと落としどころを付けて着地させているので凄かったし分かりやすかった。

 

あとは私の座席の位置的に割とずっと目が合ってるのでは?と錯覚できたので、あの座席取った私、グッジョブだった。

 

 

 

 

 

そして昨日はふつうに仕事へ。

忙しいと考える暇がないまま時間が過ぎていったので、忙しかった、と思う。

 

独身先輩との距離感は一向に縮まらなくてどうしたもんかと思う。私からは特に縮めようという動きをしていない。

周りとの話の流れで私にも話しかけてくれたりはするんだけど。私は何か構えてしまうというか、まともに話せた心地はしない。

 

とりあえず会ったらちゃんと目を見ることをしてみようか。

 

 

 

 

昼休憩の時間はバスケのNBAのLIVE放送をしていたので見ていた。

カープにはまった頃から、スポーツを観ることが全般的に好きになってきたと思う。野球もサッカーもバスケも、やってりゃ観る。

昨日の試合は序盤からリードしていたのもあってかなり見応えもあり面白かった。

 

 

もうすぐオリンピックなのか。と、そんな感覚だね。

 

 

f:id:mirumiru200:20210719083632j:plain